2017 年度メンバー

教員

特任研究員

  • 中原 亨 (Nakahara, Toru)

四年生

  • 城野 翔 (Jono, sho)
  • 雀ヶ野 孝 (Suzumegano, Takashi)
  • 平野あすか (Hirano, Asuka)

三年生

  • 植野陽介 (Ueno, Yosuke)
  • 江濱朱莉 (Ehama, Akari)
  • 戸上誉也 (Togami, Takaya)
  • 西 星哉 (Nishi, Seiya)

卒業生

  • Elham Nourani
    博士論文「Evaluating the future impacts of climate change on the movement of migratory birds」
  • 鶴山 翔 (Tsuruyama, Kakeru)
    卒論「宮古島と石垣島で越冬するサシバの生息密度と利用環境:二次的環境への依存性」
  • 中島淳太 (Nagashima, Junta)
    卒論「長崎南部沿岸域におけるイソヒヨドリの生息密度:内陸部との比較」
  • 新宅雄斗 (Shintaku, Yuto)
    卒論「イソヒヨドリの営巣環境選択:非繁殖期の生息環境との比較」
  • 黒松友梨子 (Kuromatsu, Yuriko)
    卒論「サギ類の生息数・採餌行動の地域差について」
  • 後藤梨々香 (Goto, Ririka)
    卒論「九州地方における繁殖期のサシバの行動圏と環境利用:二次的環境への依存性
  • 老谷仁宏 (Oitani, Yoshihiro)
    卒論「長崎市に生息するイソヒヨドリの環境選択:内陸都市部への生息域拡大についての考察」
  • 片岡秀太 (Kataoka, Syuta)
    卒論「ハシブトガラスにみられる鳴き声にもとづいた他個体認知能力」
  • 久間美樹 (Kyuma, Miki)
    卒論「羽毛の微細構造や色素分布が人の色彩・感触認識に及ぼす効果:生物模倣による素材開発を目指して」
  • 髙村紘恵 (Takamura, Hiroe)
    卒論「長崎大学文教キャンパスに生息するノネコの群れ生活で見られる雌雄差│行動圏とアクティビティについて」
  • 山下真美 (Yamashita, Mami)
    卒論「諫早干拓地を利用する渡り鳥の種多様性と干拓地内環境の関係|スズメ目鳥類に注目した経年モニタリング」
  • 岡 朋美 (Oka, Tomomi)
    卒論「長崎県中西部におけるサシバの繁殖」
  • 椎原茉莉 (Shiihara Mari)
    卒論「長崎県中西部において繁殖期にサシバが利用している環境と餌生物の特徴」
  • 濱地雅人 (Hamati, Masato)
    卒論「オオジュリンにみられる渡り行動の特徴」
  • 宮崎大地 (Miyazaki, Daichi)
    卒論「渡り行動において諫早干拓地を利用する鳥類の多様性と自然環境」
  • 諫山 亮 (ISAYAMA, Ryô)
    卒論「諫早干拓地における環境多様性と生息鳥類相の関係」
  • 栗山 比沙 (KURIYAMA, Hisa)
    卒論「秋に長崎地方を通過するアカハラダカの移動パターンに気象が与える影響」
  • 竹内 かほり (TAKEUTI, Kaori)
    卒論「オオジュリンにみられる渡り行動の特徴:翼形態,脂肪蓄積,性別,年齢に着目して」
  • 谷口 彩 (TANIGUTI, Aya)
    卒論「長大キャンパスを利用するネコの空間分布と群れ構造:餌資源とその変化に着目して」
  • 西村 啓 (NISIMURA, Satosi)
    卒論「カササギ Pica pica における営巣場所選択:土地利用との関係性」
  • 山口 祐子 (YAMAGUTI, Yûko)
    卒論「人的活動が作る環境に沿った音響条件変化がイソヒヨドリのさえずりにあたえる効果」
  • 永露 剛章 (EIRO, Takeaki)
    卒論「長崎市西彼杵郡周辺に生息するカラス類の就塒行動:カラスは山に」
  • 西村 達貴 (NISIMURA, Tatuki)
    卒論「都市部のスズメがねぐらを形成する場所とその周辺環境との関係」
  • 山田 佑馬 (YAMADA, Yuma)
    卒論「諫早干拓地を利用する渡り鳥の種多様性および環境選択性」